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 中古車詳細年式2005年排気量4000cc駆動方式4WD走行距離34000kmボディカラーブラックシフト4ATハンドル右車検平成22年11月修復歴無し装備 パワーステアリング エアコン Wエアバッグ ABS サンルーフ CD ESP在庫店情報店舗名東名横浜店電話番号042-799-6991メールアドレスtomei@tyc.jp

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BODY{ text-align:center; background-color:#FFFFFF; background-image:url(http://image.rakuten.co.jp/taxnerima/cabinet/tokushu/shohin_obi.jpg); background-repeat:repeat-y; background-position:right top;} : : 装備 アイコンの説明はこちら 年式 車検 走行距離 平成22年 新車未登録 3Km ボディカラー インテリアカラー ミステリアスバイオレット ブラック シフト タイプ・排気量 インパネCVT 軽自動車/トールワゴン/660cc/新車 東京都練馬区大泉町5-6-1 → アクセスMAPはこちらfree : 0120-55-3755    tel : 03-5905-1717fax  : 03-5387-7180  mail : nerima@ouioui.jp am9:00〜pm7:00まで年中無休で営業中エリア関東東京/ディーラー保証/車検1年以上/記録簿付/新車お買い得車市場対象車両

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旧車 絶版車/日産/プリンス/グロリア/タテグロ/2000SDX/ベンチシート6人乗/昭和43年式/PA30型/(同型車次回入庫予想)オーナー歴がハッキリわかるタテグロは??


旧車 絶版車/日産/プリンス/グロリア/タテグロ/2000SDX/ベンチシート6人乗/昭和43年式/PA30型/(同型車次回入庫予想)オーナー歴がハッキリわかるタテグロは??
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■メーカー名日産■車名グロリア■グレード2000SDX■年式昭和43年式■走行距離 76500キロ■車検有効期限平成20年2月まで■ボディタイプ4ドアセダン■色純正ブルーメタリック■修復歴なし■整備記録簿数枚あり 当時モノ取説・新車時記録簿あり■所有者履歴親子間2オーナー■ミッションコラム4速■排気量2000cc ガソリン■乗車定員6人乗名■型式PA30■装備 ■昭和43年の出来事◎金嬉老事件◎霞ヶ関ビル完成◎イタイイタイ病公害病と認定◎十勝沖地震◎日大全共闘結成◎タレント議員全員当選◎オリンピックメキシコ大会◎川端康成ノーベル文学賞◎三億円強奪事件◎元横綱双葉山没◎全国116の大学で学園紛争◎ミニスカート◎タートルネック◎帰ってきたヨッパライ◎竜馬がゆく body,td,th {font-size: 12px;}.g12 {font-size: 12px;color: #7D7D7D;}.g10 {font-size: 10px;color: #7D7D7D;}日産・プリンス・グロリア 日産車でありながら、 2つのメーカーの冠をかぶる車・・・ A30系グロリア。 設計は合併前のプリンス自動車の作品。 前期型はPA30でエンジンもプリンスの G7型を搭載。 後期型HA30は、エンジンを 日産自動車のL型に換装。 プリンス自動車の技術陣が作ったのに、 合併のために「日産」として販売。 何と悲運な車だろう。 開発スタッフの心意気は 前期型のボンネットマスコットの 【P】のマークに現れている。   紀伊国坂から神田方面を望む(右は皇居。右前方に気象庁)  第二次世界大戦において、航空機を製造していた立川飛行機。戦後GHQ監視下で、飛行機は作れず、その技術を生かして自動車生産に動き出した。多摩地方が拠点であったので、社名は「たま自動車」。 作った車は、なんと電気自動車。まさに元航空機メーカーの面目躍如。 しかし時代の最先端どころか 50年以上先を行き過ぎた。その後、皇太子殿下(現天皇陛下)のご成婚を記念し、「プリンス自動車」と社名変更。 天皇が乗る【プリンス・ロイヤル】。 皇太子が乗る【プリンス・セダン】。 天皇家御用達のメーカーがプリンス自動車だった。 プリンス自動車と日産自動車との合併の背後には、なんとアポロ月打ち上げ計画があった。 アメリカの「アポロ計画」に協力せざるをえない日本政府は、技術協力を迫られる。 そこで白羽の矢が立ったのが、元航空機戦メーカーのプリンス自動車。しかしプリンス自動車は、中堅規模のメーカーだったため、資金的に大資本のメーカーと合併しなければならなかった。 トヨタは合併を断り、日産と合併を合意。 まさに強引な政略結婚。 今でも語り継がれる名車を輩出したプリンス自動車だったが、、当時の社会背景 から、意思にそぐわぬ合併劇。その名は歴史に埋もれていった。現在グロリアは、その名を消してしまったが、プリンスセダンからの、もう1台の派生車「スカイライン」は発売以来50年の時を経て、なお多くのファンに愛され続けている。 さて現車を見てみよう。親子間で新車時から大切に乗り続けられた、前期PA30型、通称「タテグロ」。エンジンは先述「プリンス自動車」のG7型を搭載。そのエンジンは39年の時空を超え、なお滑らか。先代S4グロリアから引き継いだ純正色、メタリックブルーのボディには、今の車に無い、気品が漂う。そして内装色のアイボリーホワイトも、アンティークな風合を醸し出している。現代の路上を走らせる・・・遠景で撮影すると、不思議なことに39年前に戻ってしまった錯覚を覚えるのは、やはりその存在感なのか。 

旧車 絶版車/トヨタ/クラウンワゴン/2000カスタム/MS62型/昭和47年式/(同型車次回入庫予想)この状態での入庫は??


旧車 絶版車/トヨタ/クラウンワゴン/2000カスタム/MS62型/昭和47年式/(同型車次回入庫予想)この状態での入庫は??
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■メーカー名トヨタ■車名クラウンワゴン■グレード2000カスタム■年式昭和47年式■走行距離40400キロ実走行■車検有効期限 ■ボディタイプステーションワゴン■色ホワイト■修復歴なし■整備記録簿8枚■所有者履歴個人名義→法人名義同一人物ワンオーナー■ミッションフロアオートマ■排気量2000cc ガソリン■乗車定員7人乗名■型式MS62■装備  ■昭和47年の出来事 ◎グアム島で横井庄一元軍曹発見。 ◎連合赤軍浅間山荘事件。 ◎奈良明日香村高松塚古墳で壁画発見。 ◎沖縄本土復帰。 ◎田中角栄・日本列島改造論。 ◎米国ウォーターゲート事件。 ◎カシオパーソナル電卓発表。 ◎第20回ミュンヘンオリンピック開催。 ◎アポロ16号月面着陸。 ◎大阪千日前デパート火災118人死亡。 ◎中国からパンダが上野動物園に到着。 ◎車の初心者マーク制度。 ◎中東など各地で戦争、政変、内乱など激動。 ◎木枯し紋次郎。 ◎雑誌ぴあ創刊。 ◎よしだたくろう・結婚しようよ、 ◎ゴッドファーザー。   ガロ・学生街の喫茶店、 ◎ドカベン、ベルサイユのばら。   郷ひろみ・男の子女の子、 ◎川端康成自殺。   小柳ルミ子・瀬戸の花嫁。body,td,th {font-size: 12px;}.g12 {font-size: 12px;color: #7D7D7D;} 昭和40年代も半ばになると、 それまで「夢の乗り物」であったマイカーが、 少しずつ庶民にも浸透しつつあった時代。 カテゴリーも今とは異なり、セダンが主流。 セダンの後ろが伸びた形(バン・ワゴン)は、 お仕事車のイメージが強かった。 極端に言うと、普通に乗るなら「セダン」。 仕事には「後ろに荷物の入る車」。 それほど、「バン」と「ワゴン」の棲み分けが、 曖昧だったと言えよう。  事実、昭和48年式までの車は、現代においても、多少の加工をすれば、4ナンバー(商用・バン)から5ナンバー(乗用・ワゴン)に登録可能。 上記の違いは、車検の長さと、諸税の金額の違いでしかない。都市部では、路面電車の内側を走れるか、走れないかなどという、細かな規制もあったようだ。でも実は、昭和30年代から「ワゴン」は存在している。時に「エステート」なるグレード名で、、しかしながら、当時の日本には、バカンスを楽しむだけの余裕が無かったのだろう。 40年代も「モーレツ」が流行語になるように、ガムシャラに働くことが美徳とされていた。そんなご時勢に、欧米風の長期休暇、そして仲間や家族との長期のバカンスなど、考えられなかっただろう。 ところが、昭和50年代を迎える頃から、日本人の価値感もおおいに変化。 「バン」と「ワゴン」の棲み分けも確立し、現在では、まさに「ミニバン・ワゴン天国」。 お仕事以外にも、人が乗れて荷物も載る。そこから始まるライフスタイルを、現代人は、よーく知っているのだ。   昭和年式のワゴン車は、極端に残存数が少ない。今回ご紹介するのは、昭和47年が初年度登録の当時「ワゴン」車の中でも、頂点にあった、クラウンワゴンだ。当時、販売台数の少ない、MS60系通称「クジラクラウン」の中の、「ワゴン」は、現在もう見かけることも無い。カスタムカーに仕上がったものを、旧車イベントで散見するくらい。個人名義にて登録された後、途中20年間もの間、お蔵入りし、大切に保存されていた現車。その後20年の時を経て、復活。実質の「ワンオーナー車」である。  内外装、機関共に言うことがない、良好な状態を保っている。 キズを拾うのが大変なくらいだ。 乗車定員は、7名。3列シートの最後部は、後ろ向きでの2名掛けシート。もちろん折り畳めるので、荷物をたっぷり積み込むことが可能。 フェンダーミラーと純正色再塗装以外は、全てフルオリジナルである。(純正ミラーは、車内積み込み) 実際より大きく、長く見えてしまうのは、やはり車体色の「ホワイト」のせいだろうか。まさに、「シロナガスクジラ」のようだ。   世知辛い現代・・・ このクラウンワゴンは、ガムシャラに働いている貴方に、是非乗っていただきたい。 「バカンス」自体、死語になりつつあるが、(ザ・ピーナッツを連想してしまう(笑))ため息の出るような、美しく、そしてレトロなクラウンワゴンで、「恋のバカンス」と洒落込もうではないか!

旧車 絶版車/いすず/ベレット1500DX/修復歴なし/希少角目/昭和43年式/PR20型/(同型車次回入庫予想)角目は予測??


旧車 絶版車/いすず/ベレット1500DX/修復歴なし/希少角目/昭和43年式/PR20型/(同型車次回入庫予想)角目は予測??
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■メーカー名いすず■車名ベレット■グレード1500DX■年式 昭和43年式■走行距離40000キロ走行不明■車検有効期限なし■ボディタイプ4ドアセダン■色替ブラック/レッド■修復歴なし■整備記録簿 ■所有者履歴 ■ミッションフロア4速■排気量1500cc ガソリン■乗車定員5人乗名■型式PR20■装備「いすずモーター」アルミホイール  トランクキャリア付き ■昭和43年の出来事 ◎マラソン円谷選手 没 ◎金嬉老事件 ◎霞ヶ関ビル完成 ◎イタイイタイ病公害病と認定 ◎十勝沖地震 ◎都営地下鉄1号線開通 ◎日本初の心臓移植手術 ◎オリンピックメキシコ大会 ◎川端康成ノーベル文学賞 ◎三億円事件 ◎元横綱双葉山没 ◎学園紛争 ◎ミニスカート ◎タートルネック流行 ◎帰ってきたヨッパライ ◎どくとるマンボウ ◎竜馬がゆく ◎緋牡丹博徒body,td,th {font-size: 12px;}.g12 {font-size: 12px;color: #7D7D7D;} 国内小型乗用車初の4輪独立懸架。 国内小型乗用車初のディスクブレーキ。 国内乗用車初の「GT」グレード設定。 これらの偉業を具現化してみせた車こそ 今回ご紹介する、いすず・ベレットだ。 ベレットは、昭和38年6月に前年に登場した 「ベレル」の小型版として登場した。 「いすず」の社名は、 伊勢神宮を流れる五十鈴川に由来し、 鈴(BELL)と50を意味する(L)から、 ベレル(BELLEL)の車名が来ている。 さらにその造語が、ベレット(BELLET)だ。  元々トラック、バスメーカーであった「いすず」が、乗用車分野進出のために、英国・ ルーツ自動車と提携し、昭和28年から昭和39年までの11年間、「ヒルマン・ミンクス」をノックダウン生産。技術の蓄積を図った。 その「いすず」が純然たる国産車として開発・生産した第一号が「ベレル」であり、 時間的にかぶるが、ヒルマン・ミンクスの後継車として開発されたのが、ベレットというわけだ。 ベレットは、当初ファミリーカーとして発売され、セダンのみの設定であったが、のちに昭和の名車として語り継がれる「GT」「GTR」をラインナップに登場させている。 また排気量やデザインのバリエーションも多岐に渡り、ヘッドライト形状も丸目2灯、4灯、現車の異形角目など。 テールレンズも多種あり、初期型は、その形状から「おにぎり」と呼ばれている。 車体形状も4ドアセダンから始まり、2ドアセダン、ファストバック、 クーペ、ボンネットトラックの「ワスプ」、商用バンタイプの「エクスプレス」と、これまた幅広いバリエーションを誇る。 「革命児」として受け入れられた 「ベレット」。 登場以来11年間フルモデルチェンジをせずに、バリエーションを増やし続けたが、他メーカーの新型車が幅を効かせ始め、販売実績も 下降の一途を辿り、昭和48年、 「ジェミニ」を後継に、ベレット11年の歴史を閉じ、絶版となった。 遠く昭和40年代に絶版になった のに、今だ多くの愛好家を擁する 「ベレット」。 旧車の中でも名車の呼び声高く。 車名復活が望まれる1台だ。   さて、現車を見てみよう。当時のモータースポーツを模したのだろうか、「VAN」「丸善石油」「ISCC」「BS」などのステッカー類。これはこれで雰囲気満点なので、剥がさないでおこう。アルミホイールは珍しい「いすずモータース」ホイール。トランクキャリアも御洒落な雰囲気を醸し出す。  黒と赤のカラーリング。珍しいPR20型の異形角目タイプ。 1500ccのOHVは、なんとなく「いすず」っぽい音がするから 不思議だ。 43年式のため、ヘッドレストは付かない。この頃の内装は、そのすぐ後とも違い、これまたクラシカルな雰囲気を残す。いかがだろう!?セカンドカーに「名車」なんて言うのも、粋かも知れない。  


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